iPhoneSEを本当に格安で購入する方法は格安SIMのLINEモバイルが最高におすすめ?

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こんにちは。『ペコ』です。

本日のテーマはこちらについて。
『iPhoneSEを本当に格安で購入する方法は格安SIMのLINEモバイルが最高におすすめ』

iPhone8の発売で
iPhoneSEが4万円以下の価格から
購入できるようになったことが
少し話題になりましたね!

人気が高いiPhone5sのサイズ感に
6sレベルのパフォーマンスのiPhoneSEは
そのリーズナブルさが人気です。

手を出しやすい価格になった今、
まさにお買い物のチャンス!

AndroidからのiPhoneデビューにもぴったりな
iPhoneSEを一番安く手に入れる方法について
知りたいと思いませんか?

実は大手キャリアの携帯ショップで購入するよりも
結果的にお得で手に入る方法があります。

その方法とはAppleストアで購入して
格安SIMの『LINEモバイル』と契約すること。

え!? キャリアで買えば割引があるのに!?
なんて驚いた方もいるかも知れませんね。

ということで今回は
iPhoneSEを本当に格安で手に入れるには
LINEモバイルがおすすめの理由について
詳しくご紹介していきたいと思います。

目次

iPhoneSEを購入するにはどんな方法がある?LINEモバイルで買える?

まずはiPhoneSEを購入する方法を確認しましょう。

iPhoneSEを購入するためには
以下の3種類の方法が考えられます。

  • 大手キャリアの回線契約と一緒に購入する
  • Appleストアで購入する
  • 中古ショップやオークションで中古品を購入する

今回おすすめしたいのは
Appleストアで購入する方法なのですが、

その理由も含めて
それぞれの購入方法の特徴などを
ご紹介していきたいと思います。

大手キャリアの回線契約と一緒にiPhoneSEを購入する

おそらく多くの方がイメージする
iPhoneSEの購入方法といえば
大手キャリアの回線契約と一緒に購入する方法
ではないでしょうか。

ドコモなどの大手キャリアの店頭やWEBショップ、
家電量販店などで購入する場合が
こちらの方法に該当します。

店員さんにおまかせすれば
事務手続きをしてもらえるので
購入&契約すればその場ですぐ使えたり、

キャリアの端末値引きプランによって
iPhoneSEの端末料金が安くなったり、

メリットもたくさんあります。

しかしその反面、
キャリアのプランを契約することが前提なので
どうしてもプラン料金による月々の支払いが
高額になりがちです。

更に、
端末料金を値引きするプランは
契約期間が決められている事が多く、
契約期間内の解約は違約金が発生します。

AppleストアでiPhoneSEを購入する

今回一番おすすめしたい購入方法がこちらの
Appleストアで購入する方法です。

Appleストアは実店舗とオンラインストアで
取り扱い端末に差があります。

その差とは、
実店舗ではキャリア版端末の
取り扱いがあるのに対して

オンラインストアでは
SIMフリー版端末のみの
取り扱いという点です。

今回おすすめしたいのは
SIMフリー版 iPhoneSEなので
実店舗とオンラインストアの
どちらからでも購入できます。

オンラインストアからの購入でも
数日居ないには手元に届きますよ!

中古ショップやオークションで中古品をiPhoneSEを購入する

最近勢いを伸ばしつつあるのは
中古ショップやオークションで中古品を
購入する方法でしょうか。

メルカリ・ヤフオク・楽天オークションなど
スマホで簡単に安い中古品が手に入るようになり、
選択肢に入れている方も多いかも知れませんね。

しかしこちらの方法は、
特にiPhoneの知識があまりない方には
おすすめできません。

中古品の購入には
新品を購入する時以上に慎重になる必要があり、
選ぶポイントや気をつけなければいけない点も
たくさんあります。

販売価格はピンキリなので
たしかにお買い得なこともあるのですが、

費用に対しての手間や労力を考えると
素直に新品を購入した方が
良い場合も多いのではないでしょうか。

LINEモバイルと大手キャリアでiPhoneSEを購入し使用した際の月額料金と総金額を徹底比較!

キャリアプランと契約すれば
端末料金が安くなるのに、
SIMフリー版iPhoneSEでLINEモバイルと
契約した方が安くなる意味がわからない…

という方も多いのではないでしょうか。

しかし、
ここで注目するべきは最終的な支払額なのです!

そう言われてもよくわからないと思うので、
LINEモバイルと大手キャリアでiPhoneSEを購入して
使用した時の月額料金と総支払額を比較
してみました。

今回は32GBの端末をモデルに計算していますが、
128GBの場合でもお得な点は変わらないので
参考にしてみてくださいね。

ドコモでiPhoneSEを購入×最安プランの総額は?

まずはドコモでiPhoneSEを購入し、
最安プランで使用する場合の金額から
見ていきましょう。

この場合、
月々の支払いはこのような形になります。

端末料金は確かに安いのですが、
このように並べてみると
プラン料金の高さが目につきますね。

これが本体料金の支払いを終えた時の総額
なるとどうなるのでしょうか?

iPhoneSEの料金は1万円台という
超リーズナブルな価格になりましたが、
プラン料金が大変なことになっています。

プラン契約しなければ
せっかく購入したiPhoneSEが使えないので
当然必要な維持費なのですが、

せっかく端末料金を抑えられたなら
プラン料金ももう少し安くしたい所です。

auでiPhoneSEを購入×最安プランの総額は?

auでiPhoneSEを購入し、
最安プランで使用する場合の金額
どうでしょうか。

auの最安プランは、
データの使用量に応じて料金が変動する
ピタットプラン(シンプル)でした。

こちらのプランで
最低容量である1GB利用した場合の
月々の支払いはこちらの通りです。

auは有料オプションを追加することで
端末料金を下げる仕組みになっています。

有料オプションがついているので高く感じますが、
実際には値下げされた価格になっていますよ。

auはプランが低価格なので
ドコモやソフトバンクに比べると
端末料金が少し高めですね。

それでは
本体料金の支払いを終えた時の総額
見ていきましょう。

auでは
Appleストアの定価に比べても
5,000円程度しか差がありませんでした。

料金だけで見た場合、
auでiPhoneSEを購入するメリットは
一番少ないかも知れませんね。

ソフトバンクでiPhoneSEを購入×最安プランの総額は?

続いてはソフトバンクでiPhone7を購入し、
最安プランで使用する場合の金額
いかがでしょうか。

ソフトバンクでは新規と機種変更で
値引き額が異なったため、
今回は新規契約の場合で料金を計算しています。

3大キャリアで見ると、
実質負担額が一番少ない結果になりましたね!

それにしても
ワンコイン以下ってすごいですよね。

ソフトバンクでの
本体料金の支払いを終えた時の総額
どうなるのでしょうか。

端末料金の激安さが影響して
3大キャリア唯一の10万円以下の支払い
ということになりました。

しかしプランの内容にも注目してみると、
データ通信量が5MBという
極端に少ないプランになっています。

写真を2~3枚送った程度で
あっという間に超えてしまう容量で
満足できる方はなかなか少ないはず。

AppleストアでiPhoneSEを購入×LINEモバイル最安プランの総額は?

最後にAppleストアでiPhoneを購入し、
LINEモバイルの最安プランで使用する場合の金額
見ていきましょう。

LINEモバイルの最安プランは
『データのみ LINEフリープラン』なのですが、

キャリアから乗り換える方は
音声通話つきを検討している方のほうが
多いと思います。

なので今回は
『音声通話つき LINEフリープラン』を参考に、
音声通話つきの契約期間である
1年間利用した場合の金額で計算してみました。

やはりどうしてもキャリアで端末を購入するより
高く感じてしまいますね…

いくらプランが安くてもどうなの?

と感じてしまいますが、
実際に総額を見ると
圧倒的にAppleストア×LINEモバイルの組み合わせが
安いことがわかるのではないでしょうか。

全パターンの総額を比較した図がこちらです。

このように比較してみると
ダントツでお得なのがわかるはずです。

というわけで、
一番安くiPhoneSEを購入&利用するのなら

Appleストアで購入したiPhoneSEを
LINEモバイルで契約するのがおすすめ!

ということが
おわかりいただけたのではないでしょうか。

星の数だけある格安SIM会社の中でもなぜLINEモバイルがおすすめなのか!

Appleストアで購入すればいいなら
他の格安SIMでもいいのでは?

という疑問もありますよね。

毎日のようにTVCMや広告で
格安SIMを見かける今、
あえてLINEモバイルを選ぶ理由には
一体どんなメリットがあるのでしょうか?

LINEモバイルをおすすめしたい理由とは
こちらの通りです!

  • LINEやSNSがカウントフリーで使える
  • LINEのID検索が使える
  • クレジットカードがなくても契約できる
  • LINEポイントがザクザク貯まる

このように、
LINE利用している方なら
誰にでもおすすめできる格安SIMなんです。

それぞれのどういったポイントがあるのか、
もう少し詳しくご紹介していきますね。

LINEモバイルはLINEやSNSがカウントフリーで無制限に使用できる

LINEモバイルの最大の特徴は
LINEやSNSがカウントフリーで使える
ということです。

カウントフリーというのは
指定されたサービスの利用については
通信消費量としてカウントせず

どんな時でも高速利用できるという
超お得な機能のことです。

LINEモバイルでは
『LINE』は全プランでカウントフリー!

トークからビデオ通話まで
LINEのデータ通信がいつでも高速回線で
利用することができます。

LINE以外には

  • Twitter
  • Instagram
  • Facebook
  • LINEミュージック

以上の4種類のサービスが
カウントフリーの対象に指定されています。

毎日のようにチェックするような
SNSばかりですよね。

通信規制がかかってしまっても
このSNSだけはチェックしたい!
という方も多いのではないでしょうか。

LINEモバイルなら安心して
いつでも高速回線で利用できますよ。

LINEモバイルはLINEのID検索が使える

LINEモバイルは『LINE』というだけあって
LINE利用者に優しい仕組みが数多く存在します。

LINEモバイルの契約者情報を参照して
LINEの年齢認証がパスできるため、
ID検索が可能になります!

現時点では
他の格安SIMでLINEの年齢確認を
クリアすることはできないので、
これはかなり嬉しいですよね~。

地味に便利な機能なので
この点がネックになっていて
格安SIMへの乗り換えをためらっているなら、
LINEモバイルに乗り換えましょう!

LINEモバイルはクレジットカードがなくても契約できる

こちらもLINE利用者に嬉しいサービスですが、
LINEモバイルでは
LINE Payによる支払いが可能です。

LINE Payとは、
LINE独自のオンライン決済サービスのことです。

銀行口座のような感覚なので、
年齢制限や審査がありません!

格安SIMでは
『支払い方法はクレジットカードのみ』
というサービスも多いですが、

これなら
クレジットカードを持てない&持たない人でも
簡単に格安SIMを始めることができますね!

関連記事:LINE Payの登録の際に必要な本人確認資料は?認証までの期間や時間はどれくらいかかる?

LINEモバイルはLINEポイントがザクザク貯まる

LINE利用者の方にとって
もしかしたら目に見えて一番うれしいのは
LINEポイントがザクザク貯まることかもしれません。

LINEモバイルでは支払方法にかかわらず
支払額の1%のLINEポイントが貯まる
ようになっています。

貯まったLINEポイントは

  • LINEストアでスタンプ・着せかえ・ルビーなどを買う
  • LINE PayにチャージしてLINEモバイルの支払いにする
  • LINE Payにチャージして現金化する
  • LINEミュージックのクーポンをGETする

などなど、
便利で嬉しい使い方ができますよ。

更に
ポイント還元率を1%から3%に
引き上げる裏技があるんです!

その裏技とは
支払方法をクレジットカードに指定して
LINE Payカードでの支払いにすることです。

これで毎月のポイント還元1%+
LINE Payカード支払いによる
ポイント還元約2%=
最大約3%のポイント還元が実現します。

LINEモバイルの支払いは
断然LINE Payカードがおすすめです。

iPhoneSEでLINEモバイルを使用・契約し乗り換えする際の注意点は?

もしかしたら、
こちらの記事をご覧になっている多くの方が
AndroidからiPhoneへの乗り換え
考えているのではないでしょうか。

その場合
AndroidからAndroidへの乗り換えとは
状況が変わってくるため、

気をつけなければいけないことが
いくつかあります。

  • アプリのデータが引き継げないことがある
  • おサイフケータイは使えなくなる

更に、
大手キャリアのプランから
LINEモバイルに乗り換える時にも
気をつけなければいけないことがあります。

  • キャリア独自のプラン&機能が使えなくなる
  • 乗り換え時期によっては解約金が発生する
  • LINEモバイルの音声つきプランは1年縛り

以上、
全部合わせて5つの注意点について、
詳しく解説していきますね。

アプリのデータが引き継げないことがある

AndroidとiPhoneSEでは、
端末の仕組み自体がまるで別物です。

そのため、
アプリによっては引き継げないデータが
存在していることがあります。

また、
Android版のアプリは発表されているけど
iPhone版のアプリは存在しない
ということも。

これは裏技でなんとかできるということではなく、
開発者がどれだけ対応してくれているか
という点によって変わってくるため、

『アプリ名 引き継ぎ AndroidからiPhone』

などで検索して
引き継ぎできるもの・できないものについて
調べておきましょう。

これが引き継ぎ出来るならこれもOKでしょ☆
という思い込みは一番してはいけません!

下調べなしに機種変更すると
後悔する可能性が高いので要注意です。

残念ですが、
引き継ぎ不可能なデータや
アプリそのものが存在しない場合は
諦めることになります。

スマホのおサイフケータイは使えなくなる?

Androidでおなじみの
おサイフケータイを便利に活用中の方は
きっと多いですよね。

しかし残念ですが
iPhoneSEにはおサイフケータイに
準ずる機能が搭載されていません。

特にSuicaやPASMOなど
交通系の電子マネーをアプリで管理していた方は
ちょっと不便な思いをするかもしれません。

しかし、
大抵の電子マネーはカードで
管理することができます!

iPhoneSEに乗り換えたあとは
おサイフケータイで利用していた電子マネーは
カードで管理していきましょう。

キャリア独自のプラン&機能が使えなくなる

LINEモバイルに乗り換えることによって、
キャリアを解約することになります。

キャリアを解約すると、
キャリア独自のサービスやプラン
機能のすべてが使えなくなります。

  • かけ放題プラン
  • 留守番電話や割込通話などのオプション
  • キャリアのメールアドレス

などは利用中の方も多いため、
代替案を考えておく必要があります。

LINEモバイルが対応しているオプションを追加したり、
使い勝手の良いフリーのメールアドレスを取得したり、
事前に対策をしておきましょう。

乗り換え時期によっては解約金が発生する

キャリアで契約中のプランの中に
このオプションをつけると安くなりますよ~
というタイプのものは入っていませんか?

このようなプランは
契約期間が設けられていて
契約更新月以外での解約は解約金が発生する
ケースがほとんどです。

まずは自分がどんなプランで契約しているのか、
解約金が発生しない期間はいつかなどを
調べておいて、

時間に余裕があるなら
解約金がかからないタイミングで
乗り換えできると良さそうですね!

LINEモバイルの音声つきプランは1年縛り

LINEモバイルの音声通話つきのプランは
1年間の契約期間が定められています。

契約期間内の解約やMNP転出は
解約手数料 9,800円(税抜)が発生します。

結局解約金がかかってしまうのか~
と思ってしまうかも知れませんが、

実はこの契約期間が過ぎてしまえば
その後はずっと解約金なし
いつでも解約できます。

勝手に更新されてしまって
解約のタイミングを逃した~!

なんてことがないので、安心できますね。

iPhoneSEでLINEモバイルを使用する為の設定などの全部の流れをご紹介!

最後に
LINEモバイルをiPhoneSEで使用するための
設定方法などすべての流れを解説しましょう。

簡単な流れは以下の通りです。

  1. AppleストアでiPhoneSEを購入する
  2. MNP転出手続き(MNP予約番号を取得)をする
  3. LINEモバイルに申し込む
  4. iPhoneSEのAPN設定をする

それでは以上の流れを詳しくご紹介ていきますね。

AppleストアでiPhoneSEを購入する

まずはAppleストアでiPhoneSEを購入します。

近くにAppleストアがない方は
オンラインストアが便利でおすすめです。

オンラインストアでも
通常であれば2~3日以内には届くので
そこまで遅く感じないはず。

お好みのカラーや容量を吟味して、
使いやすいものを選びましょう。

MNP転出手続き(MNP予約番号を取得)をする

電話番号を引き継ぎたい方は
現在契約中のキャリアでMNP転出手続きをしましょう。

なお、データのみ・SMSつきのサービスタイプを
希望する場合には必要ありません。

MNP転出手続きは電話から簡単に行なえます。

キャリアによっては
WEBから行えることもあるので
やりやすい方法で済ませましょう。

各キャリアの詳しいMNP予約番号の取得方法は
以下の記事でご紹介していますので、
ぜひ参考にしてみてくださいね。

関連記事:LINEモバイルにMNPで乗り換える方法!予約番号の取得から開通『全まとめ』

LINEモバイルに申し込む

準備ができたらLINEモバイルに申し込みましょう。

MNP予約番号を取得したら
できるだけ速やかにLINEモバイルに申し込みます。

なぜならLINEモバイルに申し込む時は
10日以上の有効期限が残っているMNP予約番号
必要なためです。

LINEモバイルに申し込む方法は

  • 家電量販店などの実店舗から申し込む
  • LINEモバイルのWEBで直接申し込む
  • エントリーパッケージを購入して申し込む

以上の3種類の方法がありますが、
中でもおすすめしたいのは
エントリーパッケージを購入する方法です。

実店舗やWEBでの直接申し込みでかかってしまう
事務手数料3,000円が0円になり
パッケージ料金990円で登録できるため、
2,010円もお得だからです!

LINEモバイル取り扱い店舗が近くになくても、
Amazonなどのオンラインストアを使えば
誰でも簡単に購入できますよ。

ただしエントリーパッケージを使った申し込みは
郵送の時間がかかる場合があるので、
お急ぎの方は直接申し込みがおすすめです。

エントリーパッケージの購入方法や
申し込み方法は以下の記事を参考にしてくださいね。

関連記事:LINEモバイルのエントリーパッケージの購入方法!失敗しない使い方と登録・設定方法を解説

iPhoneSEのAPN設定をする

LINEモバイルへの申し込みが完了して
SIMカードが手に入ったら、
iPhoneSEのAPN設定をしましょう。

APN設定とは
LINEモバイルの電波を拾えるように
本体に設定することなので、

これが終われば
ついにLINEモバイルが使えるようになりますよ!

しかしここで問題があります。

iPhoneSEでAPN設定をするためには
Wi-Fiを利用してインターネットに接続
しなければなりません。

iPhoneSEの電波の設定をするために
電波が必要なのか…

と思ってしまいますが、
ここは素直にWi-Fiに接続しましょう。

自宅にWi-Fi環境がない場合は
フリーのWi-Fiスポットがおすすめですよ。

フリーWi-Fiスポットを利用する場合は
カフェなどの多少は落ち着ける場所で
作業ができると良いですね。

以下の記事では
iPhoneSEでのAPN設定の方法や
フリーWi-Fiスポットの探し方について
ご紹介しているので、

手順通りにすすめて
APN設定を完了させましょう。

関連記事:LINEモバイルのAPNをiPhoneで設定する方法を図を用いて詳しく解説!設定できない時の原因や対処方法もご紹介

まとめ

片手で操作するのにちょうどいいサイズ感で
イヤホンジャックも健在のiPhoneSEは、
Androidからの乗り換えにもピッタリ。

iPhone8の発売によって
税抜き価格が4万円以下となった今、
まさにお買い物のチャンスですよね!

これからiPhoneSEに乗り換えるなら、
LINEモバイルで安く賢く使い始めてみませんか?