LINEモバイルとイオンモバイルのMpbs速度や料金など徹底比較!どっちがあなたにいい?

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こんにちは。『ペコ』です。

本日のテーマはこちらについて。
『LINEモバイルとイオンモバイルのMpbs速度や料金などを徹底比較!どっちがあなたにいい?』

現在、格安SIMのサービスを提供している会社は600社を超えていると言われています。

大手キャリアから格安SIMに乗り換えたいけどこんな格安SIM会社が多かったら

どこの会社に乗り換えたら良いかわからない~

とお悩みで、なかなか踏ん切りがつかない方も多いのではないでしょうか。

今回の記事では格安SIM会社の中でも有名な

LINEモバイルイオンモバイルを徹底比較してみました。

もはや当たり前のコミュニケーションツールとして流通しているLINEが提供する『LINEモバイル』

そしていつもショッピングをするイオングループが提供する『イオンモバイル』

どちらも日頃から使用しているだけにこれらの会社の提携しているカード持参している方もいらっしゃるでしょうし、

なにかその他にメリットがあるのかな?

どうせ乗り換えるなら損はしたくない!

などとお得に乗り換えたいと思うのは普通ですよね。

ということで今回は『LINEモバイル』と『イオンモバイル』についてあらゆる角度から徹底比較してみました!

ぜひ乗り換えの参考にしてみてくださいね。

目次

LINEモバイルの特徴まとめ

まずは『LINEモバイル』の特徴からチェックしていきましょう。大まかな特徴は以下の通りです。

LINEモバイルの特徴
  • 全プランにデータフリーを採用(LINE・Twitter・Instagram・Facebook)
  • 余ったデータ容量の翌月繰越やプレゼントが可能
  • LINEの年齢認証をパスできる(LINEでID検索が使える)
  • クレジットカードがなくても契約できる
  • LINE Payカードで決済すれば最大3%のポイント還元

それぞれもう少し詳しくご紹介していきますね。

全プランにデータフリーを採用

LINEモバイル最大の特徴はやっぱり全プランがデータフリープランだということ。

データフリーというのは、特定のサービスを利用する時はデータ消費量としてカウントしないサービスのことです。

通信制限がかかってしまってもデータフリーに指定されたサービスはいつでも高速で使えます。

LINEモバイルの場合はどのプランでもLINEはデータフリー!

通信量が多くかかってしまいそうな動画の送受信やビデオ通話などもすべてデータフリーで使えます。

LINEモバイルでデータフリーになるサービス
  • LINE
  • Twitter
  • Instagram
  • Facebook
  • LINEミュージック

プランに応じてどのサービスが対象になるかは異なりますが、『LINE』は全プランでデータフリー対象になっています。

コミュニケーションツールとしてLINEを使用している方はそれだけでお得ですよね。

SNSでデータ通信量を消費しがちな方なら更にお得になります。

余ったデータ容量の翌月繰越やプレゼントが可能

余ったデータ容量は翌月まで繰り越すことができるので契約した分を無駄なく使い終わることができます。

データ容量は繰越分から先に消費するため、その月に余ったデータ容量は更に翌月へ繰り越しができます。

余ったデータ容量は繰り越し以外にも友達にプレゼントすることも可能です。

LINEモバイル契約者であり友達登録している相手であれば誰にでもプレゼントできますよ。

もちろん友達からプレゼントを受け取ることもできるので、ピンチの時はお友達にヘルプしてもOKです。

プレゼントしてもらった通信量は翌月繰越ができないので注意しましょうね。

LINEの年齢認証をパスできる(LINEでID検索が使える)

実はLINEモバイルではLINEの年齢認証をパスできます。

LINEモバイルでは契約時に年齢確認しているので、

契約者コードから登録情報を参照して年齢確認をパスしてくれるのです。

これはLINEモバイルならでは!

年齢認証をパスすることでID検索ができるようになります。

遠く離れた人とも友だちになれるなど地味に便利で意外と外せない機能です。

クレジットカードがなくても契約できる

LINEモバイルのWEBには『クレジットカードのみ』となっていますが、実はLINE Payカードでの支払いが可能です。

LINE PayとはLINEが管理しているネット送金・決済サービスのこと。

審査や年齢制限がないため、高校生やクレジットカードが持てない方でもアカウントを作ることができるんです。

格安SIMの支払いは『完全クレジットカード支払いのみ』というサービスも多いので、これはありがたいですよね。

事前にLINE Payに申し込んでカードを作った上で定期的にお金をチャージする必要がありますが、

それでもクレジットカード不要というのは人によっては大きなメリットのはず。

LINE Payカードで決済すれば最大3%のポイント還元

LINEモバイルでは、毎月の支払い額の1%のLINEポイントが還元されます。

しかし支払いをクレジットカードにしてLINE Payカードを登録すると

毎月のポイント還元1% +
LINE Payカードのポイント還元(0~2%)
最大で合計3%の超太っ腹ポイント還元が実現します。

ちょっとややこしいのですがLINE Pay支払いではなくクレジットカードのLINE Payカード払いにすることがポイント。

普段LINE Payを利用しているなら絶対にLINE Payカードを作って登録しておくのがおすすめですよ!

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

イオンモバイルの特徴まとめ

続いては『イオンモバイル』の特徴をご紹介していきます。

大まかな特徴は以下の通りです。

イオンモバイルの特徴
  • IP電話掛け放題プランがある
  • 速度切替でデータフリー化できる
  • 契約期間が決められていないので解約金がない
  • 全国のイオンで契約ができる
  • イオンカード支払いで端末料金を分割払いできる

それぞれもう少し詳しくご紹介しますね。

IP電話掛け放題プランがある

特に優れたイオンモバイルの特徴は格安SIMには珍しい通話し放題オプションがあること。

『050かけ放題』というこちらのオプションは、

050から始まるIP電話番号を使って国内の固定電話・携帯電話&スマホ・PHSへ電話掛け放題という素晴らしいオプションです。

月額1,500円というのもちょっと高く感じるかもしれませんがャリアのかけ放題が大体2,700円前後だと思うと1,200円もお得です。

しかもデータのみのプランでも契約できるオプションというのも嬉しいポイントではないでしょうか。

速度切替でデータフリー化できる

イオンモバイルにはLINEモバイルのようなサービスを限定したデータフリーはありませんが、

低速通信モードで利用中は全通信がデータフリー化させることができる『イオンモバイル速度切り替え』というアプリが存在しています。

主に利用するサービスが定まらない方やWEBページをよく閲覧する方なら、

こまめに低速モードを利用すれば通信量消費の節約が可能になります。

契約期間が決められていないので解約金がない

イオンモバイルには契約期間縛りが無いため違約金や解約金が存在しません。

音声通話をつけると解約金が発生してしまう格安SIMも多い中で全プランで解約金なしというのはかなりありがたいサービスです。

MNP転出手数料が高いんじゃ…?

と心配になりますが、

MNP転出手数料も契約180日以内でも8,000円と普通~若干安いくらいの料金設定になっています。

全国のイオンで契約ができる

イオンモバイルは全国のイオン店舗で契約することができます。

WEBでの申し込みと違ってわからないことがあればすぐにスタッフに相談できるのが安心できます。

更に郵送期間がないため契約したらすぐにSIMカードを受け取れますよ。

端末とセット購入を考えている場合は、実機を見ながら選べるのはかなり大きなメリットですよね。

イオンカード支払いで端末料金を分割払いできる

気になる『イオンカード』での支払いですが、イオンカードを利用することで端末の分割払いが可能になります。

一括で購入するとなるとなかなか手を出しづらいですが分割払いができるなら助かりますよね。

しかも分割手数料は無料!

イオンカードをお持ちの方はぜひ活用してみてくださいね。

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら

LINEモバイルとイオンモバイルの実際のMbpsの通信速度はどれくらい違う?

実際に利用するとなると気になるのがその通信速度ではないでしょうか。

ということでLINEモバイルとイオンモバイルの通信速度比較してみました。

ちなみに使用用途別に必要になる通信速度の目安はこんな感じです。

使用用途によって必要な通信速度の目安
  • テキストメッセージのやりとり
    0.2Mbps(通信制限中レベル)
  • WEBページの閲覧
    0.5~1Mbps(画像が多いほど早い方が良い)
  • 動画の視聴・ライブ配信
    1~3Mbps(高画質なほど早い方が良い)

多くの方は1Mbps以上で『普通』、3Mbps以上あれば『サクサク』と感じるような認識で良いと思います。

実はお昼頃が最も通信速度が遅くなる時間帯だというのはご存知でしたか?

ということで、今回はあえて最低速度を記録しがちな『お昼休み頃』に測定した結果を比較してみました。

結果はこちらです!

LINEモバイルの通信速度

まずはLINEモバイルの通信速度から見ていきましょう。

こちらは筆者のスマホで計測したお昼頃のLINEモバイルの通信速度結果です。

下り(ダウンロード)で5.15Mpbs
上り(アップロード)で25.44Mpbs

最低速度を記録しがちなお昼でも動画がサクサク視聴できるレベルの通信速度を記録しています!

これならインターネットを必要とする大抵の操作がストレスなく行えそうですね。

イオンモバイルの通信速度

次にイオンバイルの通信速度です。

こちらはTwitterで速度テストをしている方の実際の声を見ていきましょう。

LINEモバイル同様に大体お昼ごろに計測している方がいたので、こちらを御覧ください。

下り(ダウンロード)で0.50Mpbs
上り(アップロード)で4.16Mpbs

うーん、これはかなり遅めの結果ですね。

かろうじてWEBページの閲覧が可能といった所でしょうか。

実はイオンモバイルの最大の弱点としてよく挙げられているのが『通信回線の悪さ』なんです。

Twitterで口コミをチェックしていてもその遅さに対してのコメントが目立ちました。

正直な所、通信速度についてはLINEモバイルの方が優れているといっても良さそうです。

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

LINEモバイルとイオンモバイルのプランやGB・通話機能の料金を比較!

通信速度の他に気になるものといえば『月々の支払いはいくらになる?』という疑問。

ということで、LINEモバイルとイオンモバイルの通話料金や通信量などのプランを比較してみました!

LINEモバイルとイオンモバイルの通話料金を比較

まずは気になる通話料金の比較をしていきましょう。

かけ放題があるイオンモバイルはかなり有利に感じますが、その結果はどうなのでしょうか?

これは完全にイオンモバイルがお得と言えそうですね。

やはり050電話かけ放題オプションが心強いです。

キャリアのかけ放題プランに慣れた方はかけ放題オプションのあるイオンモバイルに安心感を覚える方が多いかも知れませんね。

LINEモバイルとイオンモバイルの通信量プランを比較

続いては通信量プランの料金の比較をしていきたいと思います!

まずはデータのみのプランからみていきましょう。

どちらも小刻みにプランが用意されていて低量を希望する方でも自分の使いたい容量を狙って契約できるようになっていますね。

イオンモバイルは基本料が安く大容量に対応しているのが魅力ではないでしょうか。

一方LINEモイルはやはりなんといってもデータフリープランが魅力です。

次は音声通話つきのプランを見ていきましょう。

やはりデータのみプランと同じように全体的に若干イオンモバイルの方が安いという印象を受けますね。

とはいえLINEモバイルのデータフリーも見過ごせません!

こうして比較して見ると『どちらを選ぶべきか』というポイントはこのようになります。

どっちがどんな風にお得?
  • SNSを多く利用するならLINEモバイルがお得
  • そうでないならイオンモバイルがお得

普段の使い方によってどちらがお得になるか異なるので、まずはどのようにスマホを使っているか見直してみると良さそうです。

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら

LINEモバイルとイオンモバイルで購入できるセット端末のスペック比較!

LINEモバイルイオンモバイルではSIMカードとセットで購入できるお得な端末が用意されています。

端末も一緒に買い換えようかな?

と考えている方も多いと思うので、セットで購入できる端末のスペックを比較してみましたよ!

LINEモバイルで購入できる端末

LINEモバイルで購入できる端末のラインナップはこちら!

スマートフォン 対応回線 料金
iPhone 6s 128GB ソフトバンクのみ 43,800円
iPhone 6s 32GB ソフトバンクのみ 33,800円
R17 Pro 全回線 69,880円
R15 Neo 全回線 25,880円
Zen Fone Max Pro(M2) 全回線 35,500円
Zen Fone Max(M2) 全回線 26,500円
HUAWEI nova lite 3 全回線 26,880円
AQUOS sense2 SH-M08 全回線 34,800円
Zen Fone Live(L1) 全回線 17,800円
HUAWEI P20 全回線 69,800円
HUAWEI P20 lite 全回線 28,980円
Moto E5 全回線 18,800円
Zen Fone 5 全回線 52,800円
arrows M04 全回線 32,800円
タブレット 対応回線 料金
HUAWEI Media Pad T5 ソフトバンク、ドコモ 26,800円
ルーター 対応回線 料金
Aterm MP01LN ドコモのみ 11,980円

2万円以下の手が届きやすい端末から5万円オーバーのハイエンド級端末まで、

どんな方の需要にも応えられるように厳選されたラインナップ魅力的です。

初心者の方や最低限使えれば良いという方からバリバリ使いこないしたい!という方、

そして自撮りを最強にしたいという方まで幅広い需要に応えられますよ!

ラインナップが多すぎても困ってしまう方も多いと思うので、

ある程度絞り込まれつつもあらゆる需要に応えられるLINEモバイルのラインナップはとてもバランスが良いと言えます。

全端末の詳細は以下のページでご紹介しているのでぜひ参考にしてみてください!

イオンモバイルで購入できる端末

次はイオンモバイルで購入できる端末のラインナップも見ていきましょう。

スマートフォン 対応回線 料金
ASUS Zenfone Live(L1)
イオンモバイル限定モデル
au、ドコモ 14,800円
HUAWEI nova lite 3 au、ドコモ 26,800円
ZTE BLADE E02 au、ドコモ 12,800円
AQUOS sense2 SH-M08 au、ドコモ 32,800円
HUAWEI Mate 20 Pro ドコモのみ 111,800円
HUAWEI nova 3 au、ドコモ 54,800円
AQUOS sense plus SH-M07 au、ドコモ 42,800円
HUAWEI P20 ドコモのみ 69,800円
HUAWEI P20 lite au、ドコモ 31,800円
ASUS ZenFone 5Q au、ドコモ 39,800円
ASUS ZenFone 5 au、ドコモ 52,800円
ASUS ZenFone 4 Selfie au、ドコモ 29,800円
AQUOS sense lite SH-M05 au、ドコモ 32,800円
arrows M04 au、ドコモ 37,800円
AQUOS SH-M04 au、ドコモ 24,800円
HUAWEI nova lite2 ドコモのみ 25,800円
ZenFone 4 Max au、ドコモ 24,800円
HUAWEI nova au、ドコモ 37,800円
ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル au、ドコモ 44,800円
ケータイ 対応回線 料金
AQUOS SH-N01 ドコモのみ 24,000円
タブレット 対応回線 料金
HUAWEI MediaPad T5 ドコモのみ 24,800円
ルーター 対応回線 料金
Aterm HT100LN au、ドコモ 15,800円

か、数が多い…!笑

細かいこだわりにも応えられるとにかく豊富なラインナップが特徴的ですね。

なんとフィーチャーフォンの取り扱いまであるので、

余計な機能はいらないから通話に特化したいなんていう要望にも応えられるのが単純にスゴイですよね。

たくさんあって迷ってしまいますが、そこでイオンモバイルの強みである全国200店舗展開している実店舗が大活躍。

困ったらお店でスタッフに相談できるのでアドバイスを聞きながら選ぶのもおすすめですよ。

なお、こちらのラインナップはWEB申し込み限定の商品です。

店頭で購入を考えている場合は在庫が無かったり商品そのものを取り扱っていない場合もあるので、参考程度に見ておいてくださいね。

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら

LINEモバイルおすすめ端末『HUAWEI nova lite 3 /26,880円』

LINEモバイルイオンモバイルの端末ラインナップの違いはおわかりいただけたでしょうか。

ここからは各格安SIMのおすすめ端末を詳しくご紹介していきますよ!

LINEモバイルの中で特におすすめしたいのはこちら、『HUAWEI nova lite 3 /26,880円』です。

その理由にはこんなことが挙げられます。

HUAWEI nova lite 3をオススメする4つの理由
  • 価格とスペックのバランスが良い
  • ダブルレンズ搭載で高性能なAIカメラ
  • 3D湾曲デザインで持ちやすい
  • フルビューディスプレイでワイドな画面

気になる所はありましたか?

それぞれ詳しくご紹介していきますね。

魅力①価格とスペックのバランスが良い

最大の魅力はその価格とスペックのバランスの良さです。

元々『HUAWEI nova lite』シリーズといえば初代も第二世代もコスパの良さで大人気でしたが、後続機となるこちらでもコスパの良さは健在です。

3万円未満の端末とは思えないほど不自由が無く、前機種から引き続き指紋認証も搭載!

更に暗めな場所でもしっかり認識する顔認識も追加されました。

バッテリーも3,400mAhの大容量なので普段使いならまったく問題ありません。

また、端末に負荷がかかりがちなゲームもスムーズに動く『GPU Turbo機能』も搭載されています。

通話やLINEなどの連絡ツールとしての使い方はもちろん、ゲームやカメラなど趣味ツールとしても活躍できる端末です。

魅力② ダブルレンズ搭載で高性能なAIカメラ

コスパが高い理由のひとつにはダブルレンズ搭載で高性能なAIカメラというのが挙げられます。

AIカメラはアウトカメラだけでなくインカメラにも搭載されているので、綺麗な自撮りも簡単撮影。

ダブルレンズやAIカメラで特別な操作をしなくても手軽に綺麗な撮影ができるのはもちろんのこと、

『撮ったアイテムから似た商品を探す』『撮った食事からカロリーを計算する』など、AIカメラならではの機能も便利です。

スマホをデジカメ代わりにしている方や、SNSに写真を載せることが多い方にもおすすめです。

LINEモバイルはSNSとの相性も良い格安SIMなので、まさにLINEモバイルにピッタリの端末と言えますね!

魅力③ 3D湾曲デザインで持ちやすい

最近の流行もあって端末サイズは縦155.2mm幅約73.4mmと大きめなのですが、3D湾曲デザインで持ちやすいデザインになっています。

手に馴染みやすいので持っていてストレスを感じにくいのではないでしょうか。

見た目は奇抜で光沢もあるのですが、素材はガラスではなくセラミックのような質感です。

ガラスのように衝撃で簡単に割れてしまう心配が無い(割れないわけではありませんが…)ので、

お子様に持たせたりおっちょこちょいですぐ落としてしまう方でもそれなりに安心できるはず。

カラー展開は画像の『オーロラブルー』の他にも『コーラルレッド』と『ミッドナイトブラック』があります。

派手すぎるデザインが苦手な方にはミッドナイトブラックがおすすめです。

魅力④ フルビューディスプレイでワイドな画面

iPhone Xで話題になった『フルビューディスプレイ』を採用しているワイドな画面で、

動画やゲームなどダイナミックな画面を楽しみたい方にもおすすめです。

また、マルチスクリーン(画面分割)を多用する方でもそれぞれの画面が大きく映るのでストレス無く利用できるはず。

『HUAWEI nova lite 3』の魅力はおわかりいただけましたか?

大人気の『HUAWEI nova liteシリーズ』の機種なので、気になる方は早めにチェックしておきましょう!

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

イオンモバイルおすすめ端末『AQUOS sense2 SH-M08 /32,800円』

続いてはイオンモバイルのラインナップの中からおすすめしたい端末をご紹介します。

その端末とは、『AQUOS sense2 SH-M08 /32,800円』です。その理由は以下の通り。

AQUOS sense2 SH-M08をオススメする4つの理由
  • 『おサイフケータイ』が使える
  • 水滴があっても操作可能な優れた防水機能
  • シンプルで性別や年齢を問わないデザイン
  • IGZO搭載の美麗ディスプレイ

『シャープならでは』『国産ならでは』といった機能の特徴が目立ちますね!

それでは詳細をご紹介します。

魅力① 『おサイフケータイ』が使える

国産スマホならではの『おサイフケータイ』が使えるので、スマホで電子マネー管理をしている方には特におすすめ!

実は『安価が魅力の海外製品に機種変更したらおサイフケータイが使えなくて後悔した…』という失敗は意外と多いんです。

せっかくいろんな電子マネー決済をスマホひとつで済ませていたのに、今更カード管理なんてわずらわしすぎますよね。

その点『AQUOS sense2 SH-M08』ならおサイフケータイ対応なので安心できます。

しかし残念ながらワンセグは非対応となっているのでご注意ください。

魅力② 水滴があっても操作可能な優れた防水機能

お風呂やキッチンでスマホを使っている方は多いと思いますが、素のまま使っていると水滴がついて操作ができないことってありませんか?

AQUOS sense2 SH-M08は水滴がついたままでも操作可能な優れた防水機能を備えています。

防水機能があっても水場での操作性についてまでは考慮していない端末が多い中で、

実際に使用するシーンのことまで考えられている設計は本当にありがたいです。

水場でスマホを使う方なら重宝していただけるはず。

魅力③ シンプルで性別や年齢を問わないデザイン

スッキリとしたシンプルなデザインとカラー展開もAQUOS sense2 SH-M08の魅力です。

年齢や性別を選ばずに馴染むので、誰でも抵抗なく携帯できるデザインになっています。

アルミボディのメタリックながらもサラッとした質感が上品で美しいですね。

イオンモバイルで購入できるカラーは『ホワイトシルバー』『ニュアンスブラック』『アッシュイエロー』『アーバンブルー』の4色です。

魅力④ IGZO搭載の美麗ディスプレイ

シャープ製品だからこそとも言えるのが、IGZO搭載の美しいディスプレイです。

まるで実物を見ているかのような鮮やかな表現力は『さすがIGZO』で、

写真や動画を楽しむことが多い方ならその美しさを確実に実感していただけるはず。

また、美しいディスプレイかつ大画面ながらも『大きすぎて持ちにくい』ということも無いのでご安心ください。

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら

LINEモバイルをおすすめする人

それでは実際にLINEモバイルはどんな人におすすめなのかという所を見ていきましょう。

LINEモバイルをおすすめする人
  • LINE Payカードを利用している人&クレジットカードを作りたくない(作れない)人
  • LINEやSNSをよく利用する人
  • LINEミュージックを利用している人
  • お子様のスマホに格安SIMを考えている人

こんな方におすすめです!

それぞれどういうことなのか、詳しくご紹介していますね。

LINE Payカードを利用している人&クレジットカードを作りたくない(作れない)人

格安SIMというと支払いがクレジットカードでしか支払いができないというサービスも多く、LINEモバイルもそのひとつです。

ですがLINEモバイルの支払いにはクレジットカードとしてLINE Payカードが使えます。

普段からLINE Payカードを使っている方なら間違いなくLINEモバイルがおすすめ!

また、LINE Payカードは銀行口座カードやデビットカードに近いカードなので審査なしで誰でも作れるという利点があります。

クレジットカードを作りたくない方や年齢などの理由から作れない方でも契約ができますよ!

LINEやSNSをよく利用する人

やっぱり一番おすすめしたいのはLINEやSNSをよく利用する人です。

Twitterで動画を見たり、Instagramでライブを見たり、LINEでビデオ通話をしたり…

意外とかさみがちなデータ通信ですがLINEモバイルのデータフリープランならどんなときでも高速利用できます。

自分の利用頻度の高いSNSがデータフリーになるプランを選んで賢く節約してしまいましょう!

LINEミュージックを利用している人

LINEミュージックを利用している人なら断然LINEモバイルがおすすめ!

というのも、LINEモバイルにはLINEミュージックがデータフリーになる『MUSIC+プラン(月額1,810円~)』があるからです。

そしてここに『LINE MUSICオプション』をつければLINEミュージックの利用料が少しだけ安くなります!

既にLINEミュージックを利用しているなら絶対にLINEモバイルがおすすめですよ。

お子様のスマホに格安SIMを考えている人

お子様へのスマホとして格安SIMを考えている方にもおすすめです。

まずは端末代が安いというメリットがひとつ。

そしてもうひとつのメリットとして『i-フィルター』というフィルタリングアプリが毎月無料で利用できるという点があげられます。

検索ワードチェックや閲覧履歴の確認はもちろん、

時間制限をかけてインターネットを使えなくしてしまうこともできるので安心してお子様に持たせることができそうです。

>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

イオンモバイルをおすすめする人

続いてはイオンモバイルはどんな人におすすめなのかというと…

イオンモバイルの使用をおすすめする人
  • 頻繁に通話をする人
  • 端末を分割払いで購入したい人
  • 自分でデータ通信量をコントロールしたい人
  • お試しで格安SIMを利用してみたい人

こんな方におすすめです!

それぞれ詳しくご紹介していますね。

頻繁に通話をする人

やっぱり一番おすすめしたいのは頻繁に通話したい人です。

かけ放題オプションをつければ大手キャリアのかけ放題プランのようにどんなに電話をしても月額1,500円でOK。

格安SIMに乗り換えたいけど通話機能も捨てきれない…

と悩んでいるなら断然イオンモバイルがおすすめ!

端末を分割払いで購入したい人

端末購入の際に分割払いしたいならイオンモバイルがおすすめ。

ただしイオンカードと契約していることが条件になります。

『イオンカードに加入+分割払いしたい』という方であればイオンモバイルがおすすめです。

自分でデータ通信量をコントロールしたい人

低速モードで使用すれば実質データフリーにできるという点は、

自分でデータ通信量をコントロールしたい方にピッタリの機能です。

『イオンモバイル速度切替』というアプリを使ってモード切り替えで『低速』に設定すれば、

低速モード(最大0.2Mbps)利用中は何をしても通信量としてカウントしません。

低速モード設定中でも、テキストが中心になるメッセージのやりとりやWEBサイト・Twitterの閲覧程度なら問題なく利用できます。

お試しで格安SIMを利用してみたい人

イオンモバイルには解約料が存在しません。

このメリットを最大に活かせるのは、やっぱり『お試しで利用したい方』ではないでしょうか。

例え1週間でも1ヶ月でも、解約料が一切かからないというのはとてもうれしいですよね。

ただし、月の半ばで解約しても月々の契約料は日割りにならないのでその点は要注意ですよ!

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら

まとめ

似ているようで似ていないLINEモバイルとイオンモバイルの違いはおわかりいただけたでしょうか。

普段の使い方にピッタリ合うサービスを選びプランを設定することで大幅にスマホ料金を節約できます。

まずは自分がどんな風にスマホを使っているか見直してみましょう!
>>LINEモバイルの公式サイトはこちら

>>イオンモバイルの公式サイトはこちら