シグナル9話目のあらすじとネタバレ・感想!坂口健太郎の演技やストーリーから目が離せない

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こんにちは。『ペコ』です。

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シグナル9話目のあらすじとネタバレ・感想!坂口健太郎の演技やストーリーから目が離せない

シグナルも早くも9話目となりました。

6月12日になる10話目は遂に最終回です。

最終回を迎える前に、しっかりとこれまでの内容を理解して準備万態で、10話目を視聴しましょう。

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シグナル-長期末解決事件捜査班-を9話目のあらすじとストーリー・ネタバレ


シグナルの監督

岡本の母親の別荘の裏庭で大山の白骨化遺体を発見。解剖の結果DNAが一致し、大山の遺体に間違いないという結果がでる。

三枝と櫻井は遺骨を大山の自宅に届け、三枝は大山の部屋でふじよしというお店の名刺を見つける。

それは三枝が小さい頃から1人で通い、オムライスを食べていた食堂であった。

1999年、加藤亮太は逮捕され、三枝は母親の気遣いから叔父の家に預けられ、周囲の嫌がらせから逃れる為に母親の旧姓の三枝と名乗るようになる。

大山は小学生の三枝の様子を見に訪れ、自分の存在は隠しつつ小学生の三枝が食堂で1人でオムライスが食べられるように手間賃を払いこっそり見守っていた。

三枝は学生以来来ていなかったふじよしを訪問し、食堂のおばちゃんから大山の事を聞き、自分が1人ではなく大山に見守られていたという事を知る。

2006年高校生になった三枝は同級生から兄の事でからかわれ、喧嘩を繰り返していた。その際、兄が冤罪の犯人として選ばれた理由が、金もコネもないからだと知る。

三枝はふじよしのおばちゃんに進路の相談をした際、警察とかの公務員になるよう勧められる。

三枝は無線で、武蔵野の事件について最後まで追求するという大山に、大山には幸せにいて欲しいと大切な人と一緒にいる方が事件を解決するよりも大切で、武蔵野から手を引かないと大山に危険が及ぶと伝えるが、大山は強行犯の刑事はそんな事は怖れないし、諦めないと。

どんなことがあろうと真実を暴くと。それを聞いた三枝も覚悟を決め、大山と岩田の殺人についての捜査を始める。

大山の遺体発見後、岡本宅に警察の捜査が入ったが岡本は逃げたあとであった。

しかし、大山の死は世間には発表していないため、警察内部に内通者がいると三枝、櫻井は考える。

そして未解決班の先輩がいぐちななの情報を掴み、三枝は櫻井といぐちななに会い、事件の真相を聞く。

加藤亮太だけがいぐちななに優しくしてくれたひとだったが、お金をもらったために仕方なく嘘の証言をしていた。

三枝はどうして本当のことを言ってくれなかったのかと詰め寄るが、櫻井が制止し、真相を聞かせてと促す。

真犯人は親が金持ちの小川洋一で小川都市開発の社長の息子であった。

いぐちななは今は夫も子供もいるから真犯人の証言はできないと。

三枝が加藤亮太が自殺した事を話すと、加藤亮太は少年院からいぐちなな宛に、恨んでいないから全部忘れてやり直せと手紙をくれた。そんな人が自殺するはずないと言われる。

少年院から出て来た加藤亮太は斉藤に呼び出され真犯人の証拠を預かる。

大山は中本に武蔵野の捜査について釘を刺されていた。

大山に加藤亮太から連絡が入り、真犯人の証拠を手に入れたが、他の刑事は信用出来ないから、大山に渡したいと連絡がくる。

大山が加藤亮太の元へ向かおうとすると岩田に捜査会議で櫻井のフォローをしろと指示され、加藤亮太の元に向かえずにいた。

三枝は城西病院を訪れ、岩田が死ぬ前にしようとしていた事を突き止める。

岩田は加藤亮太血液データの結果を入手しようとしており、結果に、アルコール、抗凝固、精神安定剤の値が異常を示しており、普通の人なら意識を失う量の数値が出ていた事を知る。

その時櫻井が訪れ、三枝は櫻井に、岩田は武蔵野について調べていたのではなく、兄の死について調べており、兄の死が他殺だったと告げる。

時計を見て三枝は櫻井の前で無線を取り出し、大山に兄は自殺ではなく殺される。だから助けて欲しいとお願いする。

シグナル-長期末解決事件捜査班-を9話目を見た感想

管理人

ようやくずっと私が待ちに待っていた三枝健人の過去や加藤亮太との関係、何故名字が違うのに兄弟なのかなどの真相が解明しつつあり、画面に釘付けとなってドラマを見ています。

少しでも油断すると大事な言葉を見逃しそうなので油断禁物で見ています。

三枝はもともと加藤という名字だったけど事件と事で母親の気遣いから母の旧姓を名乗り、叔父に預けられて過ごしており、あの事件の被害者の1人だなと思いました。

本当に中本は警察官でありながら汚い事ばかりして、金とコネだけが大切で、それさえあれば他の人の幸せなんてどうでもいいと思ってるんだと思うと、最低だなと本当に思います。

中本がきちんとした人間であったら、三枝は貧しくても寂しい思いはせずに家族で生きていけていたのにと思いましたが、大山が三枝を見守ってくれていたと気付いてくれてよかったです。

そのおかげで三枝は飢え死にする事なく成長する事が出来たので本当に良かったです。

また、自殺と思われていた加藤亮太の血液データから精神安定剤が多量に検出された事やアルコールと抗凝固剤が検出されたとか普通なら絶対異状死なのに、何故自殺で片付けられてんだと思いましたが、それも中本が綺麗にもみ消したんだろうと思うと中本に良心は残っていないのかと残念に思えて来ます。

そしてようやく櫻井に三枝と大山の秘密がバレました。

私はこういう秘密がバレる感じがとても好きなのでここは待ち望んでいたところだったのですが、三枝が大山に兄を助けてと必死にお願いしているのを見て気持ちがすぐに180度変わり、加藤亮太が、殺される前に間に合ってと祈ってました。

加藤亮太には絶対に助かって欲しいし、大山ももちろん死なないで欲しいし、祈る事が多すぎます。

とりあえず、いぐちななにはきちんと真相を述べてお金をもらって真実とは異なる証言をしたという事を発表して欲しいです。

他の人は絶対に言いそうにないので、特に小川洋一の主犯は言わなそうなので。

そして斉藤君も加藤亮太に証拠渡していたので、隠している事を証言して欲しいです。

余談ですが、毎回居酒屋や今回は確かいぐちななに話を聞くお店だったんですが、そこで流れる曲が大体BTSの曲なのでそこでいつもテンションが上がっております。

話はシリアスな感じであまりキュンとかワクワクとかの場面は無いのですが、テンションの上がりにやけてしまう唯一の場面です。

シグナル-長期末解決事件捜査班を10話目、最終回の展開予想

シグナルの監督

次回は15分拡大の最終回との事で、終わってしまうのが本当に残念です。

日本のテレビでせっかくBTSの音楽が聞けていたので寂しくなります。

最終回という事なので良い方にも悪い方にもどちらに転んでも決着がつくのだと思いますが、もちろん私は良い方に決着がついて欲しいです。

三枝の兄も殺されず、大山も殺されず、中本、野沢、小川、岡本ら全員逮捕‼︎と終わって欲しいですが、なんかドラマを見ていて金持ちが融通聞く世の中って感じなので、もやっとして終わってしまうのではないかと感じております。

そして三枝の兄も殺されず、大山も殺されずとなると1999で大山が1人で行動を起こし、上層部の圧力を押しのけなければならないとなると相当な頑張りと運がないと無理そうなので、きっと2人は殺されてしまったけれども三枝、櫻井率いる未解決班が、大山の意志を引き継ぎ、中本らの悪事をバラして終わるのかなーと思います。

とにかく次が最終回なので、心置きなく最終回を楽しもうと思います。

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シグナルはフジテレビ系が放送しているだけに

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2018年春のドラマ、長澤まさみが主演しているコンフィデンスマンJP

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